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【羽田/成田】東京からLCCを使って沖縄へ旅行する方法

【羽田/成田】東京からLCCを使って沖縄へ旅行する方法


【羽田/成田】東京からLCCを使って沖縄へ旅行する方法

あ〜仕事も何もかも全てを忘れて旅行に出かけたい!

そんな衝動に駆られ「青い海」「青い空」「白い砂浜」を求め沖縄に行きたい!

できれば格安で・・・

そんな時に役に立つのが、LCC(格安航空会社)です。

成田、羽田からLCCを使って沖縄に旅立つ方法をまとめてみました。

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  • スカイマーク・・・【羽田】利用
  • ジェットスター・・・【成田】利用
  • ピーチ・・・【成田】利用
  • バニラエア・・・【成田】利用

羽田(東京)からLCCを使って那覇(沖縄)へ

スカイマーク

【羽田/成田】東京からLCCを使って沖縄へ旅行する方法

スカイマークは、【羽田→那覇】便があります。

羽田→那覇の最安値は「SKYバーゲン◯◯」や「前割◯◯」を利用することで1万円前後で行くことが出来ます。【2016年2月現在】

さらに詳しい路線や、運賃予約はこちら↓↓
スカイマーク【公式】

横浜駅・東京駅から約30分程度で行ける羽田空港のアクセスは抜群です。

羽田よりも成田に近い人は成田を利用する方が良いです。

しかし、都心部、神奈川方面からは羽田の方が圧倒的に近いので時間の余裕を考えると羽田空港から那覇を目指すのが良いでしょう。

羽田から那覇の便があるのはスカイマークのみです(厳密にはスカイマークはLCCではないそう)。

スカイマーク【羽田-那覇】の最安値は「SKYバーゲン 45(搭乗45日前までの予約)」で、9,000円台でしたが、やはり席の埋まりが早いようです。

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成田からLCCを使って沖縄へ

東京の顔である成田空港は、国際線がメインでしたが、最近では国内線にも力を入れてをり、ジェットスター・ジャパン、バニラエア、ピーチなどが利用できます。

ジェットスター

ジェットスター|公式

最低運賃【6,890円】

フライトの時間が早朝だったり、逆に成田を夕方以降の時間に出発して、夜に沖縄につくフライトの場合は時間の調節が必要です。

早朝の成田のフライトがOKな場合はジェットフライヤーはかなり安いです。

バニラエア

バニラエア|公式

最低運賃【6,990円】

お昼以降の出発便ですと、安値でチケットを購入することができます。

ピーチ

【公式】Peach|日本初の本格的LCC

最低運賃【5,890円】

2016年2月20日以降に【成田-那覇】の航路が誕生します。

まとめ

どのLCCも平日利用ですと、かなり格安の料金で沖縄まで行くことができます。

逆に週末の料金となると、レガシーキャリア(ANA・JAL)と金額のメリットは薄まってしまいます。

沖縄でゆっくりしたい場合は、平日に有給を取得して格安で行きたいものですね!

以上が東京近郊(成田/羽田)から沖縄にLCCを使って行く方法でした。

それと、時間的な事を考えると、羽田からスカイマークで沖縄を目指すのが良さそうだと思います。

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